0120096106は、全国に手作り惣菜をお届け「わんまいる」一品おかずからディナーセットまででおなじみの株式会社ファミリーネットワークシステムズの電話番号です。
 

 

全国に手作り惣菜をお届け「わんまいる」一品おかずからディナーセットまでとは?

わんまいるの特徴。私たちは全国30万世帯のお客様に夕食おかず、和洋中のお惣菜、酒、米、飲料、雑貨。。。と150拠点の営業所から玄関先まで宅配をしています。営業所から配達出来ないところにお住まいの方には、通販という形で商品をお届けしています。ただ、通販でお届け出来る商品には限りがあり、人気の高いお酒やお米はお届け出来ません。今回は、通販でお届け出来る手作り惣菜のご紹介をお願い出来ればと考えております。中でも一流の料理人と管理栄養士が作る旬の食材を使った新しい夕食セット「わたしの健幸ディナー」が大人気。発売以来「えっこれ本当に冷凍?」と多くのお客様に驚いていただいています。ご利用いただいているお客様は、10代~80、90代とお住いも職業、性別もバラバラ。私たちのお客様をご紹介いたしますので、ご参考になさってください。 ┃1┃高齢で食事の支度が難しい━毎回食事を作るといっても高齢の体では、買い物や調理も難しいとお悩みのお客様のご利用が多いです。コンビニ弁当も味付けが合わず、添加物など気にされています。┃2┃遠く離れて暮らすご両親の食生活と安否が心配━遠くにご両親を残して生活をされている方が、ご両親にとご注文されます。逆に一人暮らしをはじめたお子さんに買われる方も増えています。┃3┃仕事と家事が忙しい━共働き方や妊娠されご飯を作る時間に限りがある方のご利用が増えています。しかも塩分、カロリーも抑えているので美容にもいい!と評判です。健幸ディナーセットの他にも和洋中の惣菜から専門店の味までご用意しておりますので、お客様のライフスタイルに合わせた利用方法があるかと思います。 人気メニュー わたしの健幸ディナー┗どっちの料理ショー常勝料理の匠と管理栄養士が作る新しい手作り惣菜セットです。料理の匠近藤先生と専属の管理栄養士湯川先生が監修した「わたしの健幸ディナー」を新発売。旬の食材を使い、低塩低カロリーで仕上げた「旬の夕食おかずセット」をこれまで350,000食販売した経験を元に、安心安全はもちろん、美味しくて体にいい全国でも珍しい個包装をした新しい手作り惣菜セットです。▼旬の食材を使う理由-旬の食材は旬でない時に比べ栄養が高くしかも美味しいんです。旬の時期のブロッコリーのカロテンは約4倍、ばれいしょのビタミンCは約5倍に。初物を食べると75日長く生きられると言う「諺」は、まさに旬の食材の事を言っています。▼出汁にこだわる理由-日本食には、カツオ、昆布。中華料理は、チキンスープ。洋食はコンソメ。出汁が料理のベースを作るといっても過言ではありません。和食には和食の出汁、中華には中華の出汁、洋食には洋食の出汁をきちんと使い分けることで素材の味をしっかり引き出しています。▼調理法にこだわる理由-鶏のモモ肉の代わりにムネ肉を使う。一度蒸して余計な脂を落としてから調理する。塩を使う代わりにカレー粉や辛味をつける。このひと手間、ふた手間を加えることで、料理が美味しくなることはもちろん、カロリーや塩分を抑えることが出来るです。だから喜んで手間暇をかけています。▼冷凍にこだわる理由-普通の肉じゃがを冷凍して、解凍しても不味いんです。冷凍には冷凍の調理方法があります。それを知らないメーカー様が多く、冷凍惣菜は不味いというレッテルが貼られてしまいました。わんまいるの冷凍おかずは、真空調理や瞬間冷凍を駆使し、解凍しても作り立ての味を楽しめるんです。▼解凍方法にこだわる理由-揚げ物は、電子レンジで。煮物、焚き物は湯せん。和え物は流水。一見面倒ですが、メニューに合わせた解凍方法をすると料理が引き立つんです。揚げ物を湯せんすると衣がべっちゃっとなりますし、焚き物、和え物をレンジで解凍すると旨味、食感がなくなるんです。だから3つの解凍方法なんです。▼お弁当とは異なる理由-温かい料理と冷たい料理を一緒に解凍しなければなりません。しかも一度解凍すると再冷凍出来ません。結局、美味しくないし、食べきれないしと結構不便。わんまいるの冷凍おかずは、1品1品個包装。だから料理に適した温度で、食べたい時に食べたいだけ解凍していただけるんです。▼2人の巨匠-<料理の匠 近藤一樹先生>私の料理の基本は、やっぱり「和」。だから一つ一つの食材を大切にして、その素材が持つ本来の味を引き出すために日本食の基本的な考え方である「引き算」に心を配ります。色々と足して作るよりも、出汁、作り方にこだわって、素材を中心に組み立てています。このおかずは、食べたら驚いていただけますよ。-大阪あべの辻調理師専門学校に38年間勤務。サンフランシスコ日本国総領事館の公邸料理人やマンダリンホテルをはじめ数々の海外有名ホテル・レストラン・学校で日本料理の指導にあたる。「英語で日本料理」など著書、テレビ出演多数。<管理栄養士 湯川麻美子先生>高齢化社会では、今後ますます健康を意識した惣菜が増えていきます。中々美味しいと体にいいを両立することは難しいのですが、このおかずセットには自分でも驚いています。私がきついことを言ってもなんだかんだと応えてくださったメーカー様のおかげかもしれませんね。実家の母にも食べてもらっています。大阪の医療専門学校講師でもあり、JALD認定健康・食育シニアマスター、NF認定サプリメントアドバイザーとしても活躍。日本チャンピオン宮澤崇史さんの「自転車ゴハン」を監修するなど、幅広く活躍。